まろやかな抹茶とこうばしい玄米の香り「抹茶入り玄米茶」

一日の疲れはどうしたら取るの?”って考えていて、ふと、気づいたら手元には暖かな玄米茶の入った湯のみを握っていました。なんて・・・
 それほど、お茶って日常生活に入り込んでいます。
 一般的なうるち米ではなくもち米使用の玄米茶。その香りはとても香ばしく爽やかな一服をお約束いたします。熱湯で淹れてみてください。
販売価格 800円(税込864円)

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ショップについて

店長よりご挨拶

小松園が大切にしている事・・・

それは、“”(しゅん)という言葉。

季節の変わり目を表現して、その時節に美味しいものを連想させる日本人独特の言葉です。 “新茶っていつでるの?
“大丈夫です。当店は一年中新茶を売っていますから…”

こんなことをやっているから、お客様にとってお茶の旬がわからなくなります。

冷凍保存技術の改良で一年中その年の新茶を保存できるし商法として、 初秋に「秋口新茶」とか「蔵出し新茶」と銘打って売り出す事があります。

でも、私はあえてそんな売り方をしていません。“新茶”はあくまで一年の内一度 限り。それは“旬”のものが一番美味しいと思っているからです。

<一期一会>・・・時の出会いを大切に “たかがお茶。されどお茶!” 何処にでもあるものだけれど、なければ困るもの…それがお茶です。